モバイルノートパソコンは13.3インチ以下で

Mobile note pc news and reviews

Room1048 東芝モバイルノート購入ならルームトウシバ

東芝ダイレクト、オンラインショップのリニューアルに伴いメール配信サービスの「東芝ダイレクトPC News」が終了となりました。
これに伴い、新たにRoom1048というメンバー登録サイトが立ち上がり、東芝製品買うなら、ここ押さえとかなきゃダメ、という感じになっています。

もちろん、自分も即効でRoom1048会員登録ページへおもむき、メンバーになる所存であります。かつ今なら会員登録キャンペーン ちゅーのをやってるみたいですんで(期限あるみたいです)。

ちなみに当該メールニュースから一部抜粋して概要をお知らせしますと

Room1048会員様向けお買い得情報

新サイト「東芝ダイレクト」では、Room1048会員様向け特別価格をご用意して
おります。

Room1048会員様のIDとパスワードでログインすることにより、東芝ダイレクト内
で販売している商品の価格が会員様向け特別価格となり、お得にお買い物をして
いただくことができます。

8月29日(月)17:00までに会員登録をしていただくと、会員様向け価格がさらに
割引になる特別クーポンを配付中!

Room1048会員登録をされていない方は、東芝ダイレクトサイト上部にあります
[新規会員登録]のタブを選択し、会員のご登録をお願いいたします。

という具合です。

特別クーポンキャンペーンページのリンクから、ゼンは急げ!

クイズでプレゼントもやってて、レグザ当たるみたいですよ。
そして更に、肝心要のウェブサイトも非常にすっきりして利用しやすくなり、13.3型モバイルノートではもう既に在庫なしモデルも発生しているみたいです。
もしかしたらつい先日オーダーした友人が、何やらブツブツ言っていたのは、在庫切れになって注文取消しとなったことに対してのものだったのかもしれません。

本気で買うなら、やっぱウェブからでしょうからねぇ
あとは即決するか、それとも秋冬シリーズを待つか・・・・・さて、どうしましょうか


もう在庫なしで、イライラしちゃうかもしれない、ウェブオリジナルモデルスペック例。
自分が大盤振る舞いするなら、SSD,Core-i7,DVDマルチのやつ。ブルーレイは要らない。なんならMicrosoft(R) Office Home and Business 2010 プレインストールも要らないかも。

◆◇――――――――――――――――――――――――――――――◆◇
 Webカメラや「高速スタートモード」で先進性能と使いやすさを
   dynabook R731シリーズ Webオリジナルモデル
◆――――――――――――――――――――――――――――――――◇
【HDD搭載モデル】

 ○インテル(R) Core(TM) i3-2310M搭載モデル「dynabook R731/W2JC」
   ◎会員クーポン適用後価格 ==⇒【 76,436円(税込・送料無料)~】

 ○インテル(R) Core(TM) i5-2410M搭載モデル「dynabook R731/W2MC」
   ◎会員クーポン適用後価格 ==⇒【 86,136円(税込・送料無料)~】

〔主な仕様〕
 ・ 13.3型ワイド(16:9) HD TFTカラー LED液晶
 ・ 250GB(*1) ハードディスクドライブ[R731/W2JC]
   320GB(*1) ハードディスクドライブ[R731/W2MC]
 ・ DVDスーパーマルチドライブ
 ・ USB3.0×1、USB2.0×2(うち1つは、eSATAと共用)
 ・ Bluetooth(R) Ver2.1+EDR準拠
 ・ WiMAX通信モジュール内蔵
 ・ Windows(R)7 Home Premium 64ビット版(Service Pack1 適用済み)
 ・ バッテリー駆動 約11時間(*2)(*3)
 ・ 質量 約1.48kg(*2)[R731/W2JC]、約1.50kg(*2)[R731/W2MC]


【SSD/インテル(R) Core(TM) i7-2620M vPro(TM)搭載モデル】

 ○DVDスーパーマルチドライブ搭載モデル   「dynabook R731/W2TC」
   ◎会員クーポン適用後価格 ==⇒【 168,586円(税込・送料無料)~】

 ○ブルーレイディスクドライブ搭載モデル  「dynabook R731/W4UC」
   ◎会員クーポン適用後価格 ==⇒【 197,686円(税込・送料無料)~】

〔主な仕様〕
 ・ 13.3型ワイド(16:9) HD TFTカラー LED液晶
 ・ 256GB SSD(*1)
 ・ USB3.0×1、USB2.0×2(うち1つは、eSATAと共用)
 ・ Bluetooth(R) Ver2.1+EDR準拠
 ・ WiMAX通信モジュール内蔵
 ・ Windows(R)7 Professional 32ビット/64ビット版
                    (Service Pack1 適用済み)
 ・ バッテリー駆動 約13時間(*2)(*3)
 ・ 質量 約1.41kg(*2)[R731/W2TC]、約1.44kg(*2)[R731/W4UC]


※詳細仕様は、東芝ダイレクトサイト内「ハードウェア仕様」をご覧ください。
※(*1)1GBは10億バイトで算出しています。お客様が実際に使える容量は、
 付属するソフトウェア占有量などにより上記の計算値より小さい値になりま
 す。
※(*2)バッテリーパック62AA装着時
※(*3)社団法人電子情報技術産業協会の「JEITAバッテリ動作時間測定法
 (Ver1.0)」(http://it.jeita.or.jp/mobile/index.html)。本体のみ(周辺機
 器の接続なし、出荷時構成)、省電力制御あり、満充電の場合。ただし、実
 際の駆動時間は使用環境および設定等により異なります。




「レッツノート」店頭向け秋冬モデル(S10シリーズ、J10シリーズ)新登場!

「レッツノート」店頭向け秋冬モデル(S10シリーズ、J10シリーズ)の、基本性能を向上したプロフェッショナルモバイルパソコンの小情報まとめ、です。

目玉は各メーカーでも注力の節電機能:ピークシフト。ですかね?
あと、それにともなって駆動時間がなんと!驚き桃の木山椒の木で最長23時間・・・。一日中外でも不安なく使い倒せますね、これなら。かつオフィス2010プリインストール済み。ビジネス即戦力といえます。

お値段は う~ん、、、それは以下をサラッと流して見てもらって、でもって――

Let's note(レッツノート)店頭向け秋冬モデル(S10シリーズ)
 話題の新商品の特長は?
  1. 標準電圧版インテル(R) Core(TM) i5-2540M vProTM
    プロセッサー2.60GHz搭載(ターボブースト2.0利用時は、最大3.30GHz)
  2. ピークシフト制御ユーティリティソフト標準搭載
    ● ピークシフト制御時間を最長23時間
    ● 日付をまたぐ時間帯も設定可能で深夜充電が可能に
  3. Microsoft(R) Office Home and Business 2010インストールモデル

Let's note(レッツノート)店頭向け秋冬モデル(J10シリーズ)
 話題の新商品の特長は?
  1. 標準メモリー4GB(最大8GB)
    ● 標準メモリーを4GBにアップ。メモリーは最大8GBまで増設可能
  2. ピークシフト制御ユーティリティソフト標準搭載
    ● ピークシフト制御時間を最長23時間
    ● 日付をまたぐ時間帯も設定可能で深夜充電が可能に
  3. Microsoft(R) Office Home and Business 2010インストールモデル

――商品概要、さらに詳しくはパナソニック・オンラインショッピングへ

かなりヤバイっす。

Endeavor NY2100S 14型だけどマイエプソンメールからちょいまとめ

まえまえから書いてますが、プライス&アフターサービスで惹かれるエプソンのモバイルノートPCですが、くどいようですけど残念ながら13.3型はおいてません。
このエンデバー14型の他は、ガクンと小さくなる10.1型の、いわゆるミニノートしかありません。
なので、もし仮にエプソンモバイルノートを買うとしたら、という前提で、情報収集のためもらっているMYEpsonのメールから

ちらっと、該当の部分だけ抜粋、でもってまとめ兼ねてのメモをば

“ちょっと小さめ”ノートPCが大幅プライスダウン!
大きすぎず、小さすぎない、そんな“ちょっと小さめ”なサイズが実用的!
と好評の14型ワイドノートPC「Endeavor NY2100S」が、大幅プライスダウンで、さらに身近になりました!

■ Endeavor NY2100S(Core i5搭載モデル) 【新価格】49,980円~(旧価格:54,980円~)
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《おすすめポイント》
シンプルでシックなデザインの「NY2100S」は、小さめのデスクに置いても邪魔にならない、お手ごろサイズのノートPCです。
その魅力は何と言っても、人気の「Windows 7 Professional(64bit版)」と大容量メモリー4GBを搭載しながら、5万円以下というコストパフォーマンスの良さです。しかも今なら、マイクロソフトオフィスを最大10,500円OFFにて追加できます!(9月5日(月)17:00まで)


■ 予算重視派の方には・・・
34,980円からの「Celeronプロセッサー搭載モデル」もご用意しています。

ノートPC「Endeavor NY2100S」の詳細はエプソンホームページへ

基本的なスペックは一応揃ってて、しかもこの価格・・・、やっぱ、なかなかのもんですよね。
懐に余裕があれば、予備機としては一級品かもです。失礼かな…(笑)

会員登録はこちら


マックブック13.3インチ・モバイルノートを購入するなら

いろいろ考えてというか、模索して思いました。
アップルストアーから購入するのがベストなのかもしれませんが、自分ならこういう手段で入手もありかな?って最近思ってます。

ビックカメラアップルコーナー

北海道札幌にはビックカメラは駅ビル近隣の一店舗しかないのですが、マックコーナーは最高に充実していますからね。他の家電ショップからは軒並み(一部を除いて)撤退というか引き上げされているのにもかかわらずです。

まぁ、見て知っている人なら、どなたでも共感するに相違ないでしょう、恐らく。
以前は、大分前の話ですが、DELLのコーナーがそこそこだったように記憶していましたが・・・。それももう今は昔。
なにせ、ポイント還元なんかも付いてきますしね。

アップル
MacBook Pro (13インチ:2.7GHzデュアルコアIntel Core i7) MC724J/A by ビックカメラ

Macbookpro13.3 i7


仕事柄、いやおう無しにアップル社製のパソコンは必要になってくるだろうと思われますし。
ただ、こだわらないという観点で捉えますると、アップルに限らず他のメーカーのノートブックでも同様のことが言えるのですけどね(笑)。

そこはそれ、誰しも好みというか、これまでの繋がりというか色々ありますでしょうし。なんとなればビックカメラじゃなくて、わしゃヨドバシカメラじゃい、という方もきっとおられるはずでしょうから。
ただ、流石にその現物を扱ってないところではお話になりませんけども。

さて、さて ビックカメラ 覗いてみます?




7年連続「PC部門」満足度1位のエプソンのモバイルノートはSシリーズ2タイプ

日経ビジネス誌の「2011年版アフターサービス満足度ランキング」において7年連続受賞したというエプソンさん。
ですが、価格もかなり魅力的で、国内BTOメーカーとしてかなり注目しております。ただ、13.3インチサイズノートは造ってないんですね、残念ながら。

しかし、いいのはいいし、気になるのは気になるので、改めて現時点でのエプソン・モバイルノートをまとめ。

Endeavorエンデバー Sシリーズ(Web通販専用モデル)


モバイルノートPCとしてのサイズとしては以下の2タイプ
  ・Sシリーズ NY2100S 14型
  ・Sシリーズ Na14S 10.1型

14型のNY2100Sが"ちょっと小さめで使いやすい"と評判のモバイルノート!です。
     
ちなみに、『小さめオールインワン』 新ノートPCを驚きの価格で 「Officeがお得!キャンペーン」実施中!(9/5 17:00まで)

そして唯一ミニノートとしての位置づけのエプソン Endeavor Na14S
デュアルコアCPU搭載でどこにでも持ち歩きたくなるスタイリッシュミニノートPC がこちら
    

実際に店舗での実機を見分するには、展示・販売店舗はEIDEN、DeoDEO、ishimaru、ビックカメラ。その中でも見てさわって注文できるのが、エディオングループとビックカメラの一部店舗となっています。
なんと東北・北海道地域にはありませんの・・・。なんという・・・。 欲しければWebで、というほかないわけですね。

で、なんでそんなにエプソンが気になっているのかというと、つい最近、我がPHPプログラマーの先生がここのを購入され、そしてサクサクと使っているという、ただただミーハー的な理由だったりするわけなのです。お恥ずかしながら。
でも結局はそういうことでしょ。しかも安価で問題なく使えて、かつ先の“アフターサービス満足度NO.1”っていう折り紙つきなわけですからね。

最初はグー!的なモバイルノート、もしくは2台目、予備機的なノートPCなら、持って来いの?かもしれません。

ついでに申し添えておきますれば、プリンターがエプソンさんなんですわ(笑)

DO.起動せよ! DOers(DO.する人々)になるにはモバイルPC要?

新生レノボ・ジャパン 期待と共に注目です!

「DO.プロジェクト」開始!この国を勇気づけられる、夢のあるDO.に挑戦


レノボ・ジャパンは、全世界で行われているレノボの新ブランド・キャンペーン、「FOR THOSE WHO DO. (フォー・ゾーズ・フー・ドゥー)」の日本国内におけるプロジェクトとして、「DO.プロジェクト」を発表いたしました。
 
「DO.プロジェクト」とは、レノボ・ジャパンとブランド・アンバサダーである中田英寿氏(一般財団法人TAKE ACTION FOUNDATION 代表理事)がお互いのビジョンを共有し、「夜空に希望の虹をかける」など、日本を勇気づけられるような夢のある「DO.」へ挑戦していくプロジェクトです。
本日より2011年12月までの5ヶ月間に様々なストーリーを展開し、徐々に全貌を明らかにしていく予定。

このプロジェクトでは、レノボPCのテクノロジーを駆使し、“夢”実現に導く“DOers(DO.する人々)”たちが中心となり、一般ユーザーの方々も参加してもらうようになっています。
中田氏をはじめとする“Doers”は、進行に合わせて順次プロジェクトに登場し、その様子はキャンペーンサイト上でドキュメンタリーとして紹介されていく予定。
サイト内ではレノボのPCが当るキャンペーンも実施中だそうです(正直、自分はこれ狙い…)。
 
「DO.プロジェクト」の詳細はこちら  めちゃくちゃカッコいいウェブサイトになってます。


追記
レノボ・ジャパンは、ビックカメラ有楽町店にて、日本初のレノボのCTOショップ、「レノボ カスタム ショップ」をオープンしました。
ショップ内ではこれまで法人向けモデルとしてのみ提供していた製品も取り扱い、ThinkPadをはじめとするレノボの最新製品や周辺機器をご覧いただけるショールーム的な役割も担っているとのことで、やっぱ、はじまりは首都なんですなぁ。残念。できうればネット上に同様のページというかウェブサイトをひらいて欲しいものです。