モバイルノートパソコンは13.3インチ以下で

Mobile note pc news and reviews

「ソニーストア」インターネット直販サイトでVAIO買うなら

これ漏らさずやってから、がおススメです(短めのお知らせ)。

残念ながら、既会員の方は、ぉおおお====っ!!と雄たけびを上げて悔しがっていただければと存じます。

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  VAIO集合

[キャンペーン期間:2011年7月29日(金)23時59分まで]

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一応買う買わない別として情報収集のためメンバー登録しときましょ。


ThinkPad史上最薄のモバイルノートPC ThinkPad X1を販売開始!

お待たせのぅ!
数々の先進テクノロジーを採用した13.3型液晶のスタイリッシュなノートPC、あの ThinkPad X1 が!とぅいにレノボ・ショッピングに登場しました。

ThinkPad X1の特徴renovox1
・薄型でありながらThinkPadの中でも最高レベルの堅牢性
・画面をペン先で突いても大丈夫~ 耐傷性抜群の強化ガラス液晶画面
・アイランドタイプのLEDバックライト・キーボード
・わずか30分で80%まで充電する「Lenovo RapidChargeバッテリー」
・バッテリーは1000サイクルの充電も可能な長寿命設計
・節電機能やピークシフト機能に対応~「省電力マネージャー」搭載
・処理性能の高い標準電圧版CPUを搭載
・フクロウFAN採用で、高い冷却性能と静寂性


ThinkPad X1の詳細はこちらちぇケラー!
 → Lenovo

そのⅠ
Core i3-2310M/2GB RAM/高速320GB HDD搭載パッケージは《118,881円~》
 「ThinkPad X1」 -エントリーパッケージ

 CPU:インテル Core i3-2310M プロセッサー (2.10GHz)
 OS:Windows 7 Home Premium 64 正規版
 ディスプレイ:13.3型HD液晶 (1,366x768 インフィニティ・ガラス LEDバックライト)
 RAM:2GB PC3-10600 DDR3 (1スロット使用)
 HDD:320GB (7,200rpm)
 ワイヤレス:インテル WiFi Link 1000
------------------------------
 通常ダイレクト価格:¥231,735-
 キャンペーン価格 :¥139,860-
 
 ★広告限定クーポン適用で12%OFF!★
---------------------------------
 クーポン適用価格 :¥123,077-
 
そのⅡ
Core i5-2520M/8GB RAM/128GB SSDを搭載のハイスペックなパッケージ
 「ThinkPad X1」 -ハイパフォーマンスパッケージ

 CPU:インテル Core i5-2520M プロセッサー (2.50GHz)
 OS:Windows 7 Home Premium 64 正規版
 ディスプレイ:13.3型HD液晶 (1,366x768 インフィニティ・ガラス LEDバックライト)
 RAM:8GB PC3-10600 DDR3 (1スロット使用)
 HDD:128GB ソリッド・ステート・ドライブ
 ワイヤレス:インテル Centrino Advanced-N 6205
------------------------------
 通常ダイレクト価格:¥358,785-
 キャンペーン価格 :¥199,920-
 
 ★広告限定クーポン適用で12%OFF!★
---------------------------------
 クーポン適用価格 :¥175,930-

* レノボ広告限定ストアでの広告限定eクーポン
* ThinkPad X シリーズ 紹介ページ
* ThinkPad X1 カスタマイズ・購入ページ
 ・・・> レノボWeb広告限定ストア



持ち歩きたい!ハイブリッドモーションPC LIFEBOOK TH40/D

fujitsuのミニノートの紹介です。
夏本番に向けてパソコン商戦突入か?!のガンガン新モデル・新シリーズ情報がてんこ盛りで

ハイブリッドモーションPC LIFEBOOK TH40/D
 クーポン利用で10%OFF/2011/6/1(水)PM15時まで

今回ご紹介するのは、タッチパネルとキーボードが搭載された、ハイブリッドモーションPC、LIFEBOOK TH40/D
タッチパネルで直感的な操作も、キーボードを出してすいすい入力も可能!
薄さ約17.4mm 重さ約1.1kg。
カバンに入れていつも持ち歩きたい、自慢のPC。
 

<スペック>
 ・OS:Windows(R)7 Home Premium 32ビット 正規版 (SP1適用済み)
 ・CPU:インテル(R) Atom(TM) プロセッサー Z670 (1.50GHz)
 ・メモリ:1GB[1GBオンボード](DDR3 PC3-10600)
 ・HDD:約120GB
 ・ディスプレイ:10.1型ワイドフルフラットファインパネル
  (タッチパネル・LEDバックライト) (1024×600)
 ・キーボード:標準キーボード(87キー)

いま新製品モニターで「LIFEBOOK TH40/D」が最大< 10% OFF!>になるキャンペーン実施中!

新製品モニターとは?
実際に製品を利用したご感想や、ご意見を伺うアンケートに協力いただける方へ対象製品をモニター特別価格で提供する【WEB限定企画】です。

価格例:LIFEBOOK TH40/D
通常WEB価格 79,800円(税込)から
クーポン適用価格 71,820円(税込)から(価格はすべて2011/5/27現在)

お試しに富士通直販サイト「WEB MART」をチェックしてみて下さいませませ。

sony が vaio で 挽回攻勢メール?

例の情報流出問題からいろいろと大変なソニー。ですが・・・
 ※最新関連ニュース:ソニー子会社に不正接続被害10万円

名誉挽回?か、それとも・・・・・。近頃アピールメールやら何やらと目に付くようになりましたので、ちょっとその辺の関係で一部このブログに係わる部分の紹介をアップしておきます。

◆VAIO S(SB)シリーズで、おトクな「3つ」のキャンペーンがスタート!
プロセッサー、メモリー、ストレージの組み合わせで【最大53,000円】おトクです。さらに、ドライブキャンペーンを期間延長。
4つのキャンペーンの組み合わせで、【最大63,000円】おトクです。
   キャンペーン期間:2011年5月27日(金)15時まで

◆VAIO Sシリーズで、おトクな「4つ」のキャンペーンがスタート!
プロセッサー、メモリー、グラフィックアクセラレーター、ストレージの組み合わせで【最大29,500円】おトクです。さらに、ドライブキャンペーンを期間延長!
5つのキャンペーンの組み合わせで、【最大59,500円】おトクです。
   キャンペーン期間:2011年5月27日(金)15時まで


~~~以下、14インチ以上のノート~~~
◆VAIO Eシリーズ[14型ワイド]で、おトクな「3つ」のキャンペーンがスタート!
プロセッサー、メモリー、ドライブの組み合わせで【最大43,000円】おトクです。さらに、ストレージキャンペーンを期間延長!
4つのキャンペーンの組み合わせで、【最大53,000円】おトクです。
   キャンペーン期間:2011年5月27日(金)15時まで

◆VAIO Cシリーズ[14型ワイド]で、おトクな「6つ」のキャンペーンがスタート!
本体が【5,000円】おトクになるキャンペーンと、プロセッサー、メモリー、ストレージ、ドライブ、キーボードバックライトの組み合わせで【最大58,000円】おトクです。
   キャンペーン期間:2011年5月27日(金)15時まで

◆VAIO Eシリーズ[15.5型ワイド]で、おトクな「4つ」のキャンペーンがスタート!
カラー、ディスプレイ+グラフィックアクセラレーター、プロセッサー、ドライブの組み合わせで【最大38,000円】おトクです。さらに、本体が【10,000円】おトクになるキャンペーンと、メモリー、ストレージキャンペーンを期間延長!
7つのキャンペーンの組み合わせで、【最大73,000円】おトクです。
   キャンペーン期間:2011年5月27日(金)15時まで

◆VAIO Cシリーズ[15.5型ワイド]で、おトクな「4つ」のキャンペーンがスタート!
プロセッサー、メモリー、ドライブ、キーボードバックライトの組み合わせで【最大48,000円】おトクです。さらに、ストレージキャンペーンを期間延長!
5つのキャンペーンの組み合わせで、【最大58,000円】おトクです。
   キャンペーン期間:2011年5月27日(金)15時まで

◆VAIO Fシリーズ(3D)で、おトクな「4つ」のキャンペーンがスタート!
本体が【5,000円】おトクになるキャンペーンと、プロセッサー、ストレージ、ドライブの組み合わせで【最大70,000円】おトクです。さらに、メモリーキャンペーンを期間延長!
5つのキャンペーンの組み合わせで、【最大90,000円】おトクです。
   キャンペーン期間:2011年5月27日(金)15時まで

◆期間延長!VAIO Fシリーズで、おトクな「5つ」のキャンペーン実施中!
プロセッサー、メモリー、ストレージ、ドライブ、内蔵テレビチューナーの組み合わせで【最大65,000円】おトクです。
   キャンペーン期間:2011年5月27日(金)15時まで

期限はどれも5月27日の金曜日まで
ま、ハードそのものには問題ないのでしょうから、今のところ、ソニーファンなら夏モデル買いどき?かもです。
しかしあれですね、やっぱりというかソニーでもモバイルノートに限らずハイエンドモデルは安売りしないんですね。

      ソニーウェブサイト要チェックはフッターリンクから

ThinkPad X1 軽量・薄型モバイルノート 本日発表!

軽量・薄型モバイルノート ThinkPad X1 本日発表!

本日 Lenovo は、ThinkPad史上最薄を実現し、デザインや機能を一新した新しい高性能モバイルノートブックPC「ThinkPad X1」を発表しました。
ビジネス用途に適した13.3型のディスプレイを搭載した「ThinkPad X1」は ThinkPad 史上最薄を実現しながらも標準電圧CPUを搭載し、パフォーマンスに妥協を許しません。また、従来のThinkPadと一線を画すデザインとして、ベゼル部とLCDの境をなくし、全体をガラスで覆うデザインを採用しました。

レノボ・ショッピングでの ThinkPad X1 のオンライン販売は、5月27日(金)開始を予定。お楽しみに!
って、楽しみだ(Y) 
 
主な仕様
 ・第 2 世代インテル Core i5 プロセッサー搭載可能
 ・Windows 7 Professional 正規版 搭載
 ・LEDバックライト付 13.3型インフィニティ・ガラス
  (1,366×768ドット、1,677万色)ディスプレイ
 ・重さ1.69kg、最薄部16.5mm
 ・最大 4GB の DDR3 メモリーを搭載可能
 ・128GB SSD または 320GB ハードディスク・ドライブ
 
主な特長
 ・Lenovo RapidCharge により、僅か 30 分で 80% の充電が可能
 ・カーボンファイバーの ThinkPad rollcage 、防滴キーボード、Corning Gorilla ガラス採用
 ・最薄部 16.5mm の極薄ボディで厳しい軍用規格(MIL規格)に適合
 ・ビデオ会議に便利なVoIP対応HD画質カメラと高品質デュアルマイク搭載
 ・暗い場所でも快適に操作できるバックライト・キーボード採用
 ・最大転送速度 5Gbps の USB 3.0 ポートおよび HDMI ポート搭載
 ・Dolby ホームシアターおよび日中でも見やすい高輝度ディスプレイ採用


ThinkPad X1
x1_hero_04.jpg

▼ ThinkPad X1 の詳細はこちら⇒ http://www.lenovo.com/news/jp/ja/2011/05/0517_4.html

Webサイト:Lenovo
 
ところでベゼル部ってなんだ…?
にしても、ドンピシャの一品が出たもんだ(笑)
  

2011夏モデルニュースまとめ 本日付

各メーカー続々と夏モデルをリリースしておりますが、うまい具合に拾い集め整理整頓できるウェブ上のスキルが残念ながら持ち合わせておりませんので、手作業で把握できた分だけまとめてみました。

東芝
東芝、「dynabook/dynabook Qosmio」夏モデル――CPUやテレビ機能を強化、“節電”にも対応 (2/3)
ITMedia

高速起動に対応した「dynabook R731」と5万円のNetbook「dynabook N300」
 モバイルノートPCでは、13.3型ワイドの「dynabook R731」と、10.1型の「dynabook N300」がラインアップされている。

 dynabook R731では、最上位モデルでCore i7-2620M vPro+Intel QM67 Expressの基本システムを採用したほか、128GバイトSSDと東芝の独自ユーティリティにより、最短約12秒の高速起動を実現したのが目を引く。この「高速スタートモード」をオンにすると、HDD搭載モデルでも旧モデルの45秒から20秒程度まで起動時間を短縮できるという。このほか、HDDを搭載する下位3モデルでは容量が640Gバイト/320Gバイトに強化されている。また、液晶を開くと自動的に電源が入り、起動する「パネルパワーオン」を引き続き採用するほか、ログイン画面でWi-Fiのアクセスポイントを確認できるユーティリティを用意するなど、外出先での使い勝手に配慮したソフトウェアが盛り込まれている。

 一方、NetbookのN300は、CPUがデュアルコアのAtom N570にアップしたのみのマイナーチェンジという印象で、従来通りパッションオレンジ、ライムグリーン、カカオブラウンの3色がラインアップされている。Netbookながら音質にこだわったharman/kardonスピーカーを内蔵している点も同様だ。

⇒ 東芝ダイレクトPCトップ


NEC
NEC、ノートPC「LaVie」の2011年夏モデルを発表
価格.com

■「LaVie M」シリーズ
13.3型ワイド液晶搭載2スピンドルモバイルノートPC「LaVie M」シリーズは、「LM750/ES」「LM570/ES」「LM550/ES」の3モデルをラインアップ。いずれも、春モデルからHDD容量などを強化している。なお、「LM570/ES」には、ワイヤレスで地上/BS/110度CSデジタル放送を楽しめる「ワイヤレスTVデジタル」が付属する。

最上位モデル「LM750/ES」の主な仕様は、CPUが「Core i5 660UM」、メモリーが4GB DDR3、ストレージが750GB HDD、光学ドライブがDVDスパーマルチドライブ。通信機能は、IEEE 802.11a/b/g/n対応無線LAN。OSは、64bit版の「Windows 7 Home Premium」で、Officeソフトは「Microsoft Office Home and Business 2010」を付属。本体サイズは、330(幅)×30.5(高さ)×223(奥行)mm(突起部除く)で、重量は約1.86kg。バッテリー駆動時間は約10時間となる。

市場想定価格は、「LM750/ES」と「LM570/ES」が155,000円前後、「LM550/ES」が135,000円前後。

■「LaVie Light」シリーズ
10.1型ワイド液晶搭載NetBook「LaVie Light」シリーズは、「BL350/EW」の1モデルをラインアップ。春モデルからCPUを強化している。

主な仕様は、CPUが「Atom N570」、メモリーが1GB DDR3、ストレージが250GB HDD。通信機能は、IEEE 802.11b/g/n対応無線LAN。OSは、32bit版の「Windows 7 Starter」で、Officeソフトは「Microsoft Office Personal 2010 2年間ライセンス版」を付属。本体サイズは、253(幅)×25.7~27.7(高さ)×182(奥行)mm(突起部除く)で、重量は約1.06kg。バッテリー駆動時間は約4.8時間となる。

市場想定価格は65,000円前後。

⇒ NEC直販


富士通
富士通、スレートPCとしても使える新モバイル「LIFEBOOK TH」を発表
日経PB

LIFEBOOK SHシリーズ
 13.3型ワイド液晶を備えるモバイルノート「LIFEBOOK SHシリーズ」も発売する。12.1型ワイド/11.6型ワイド液晶を備える「LIFEBOOK PHシリーズ」とネットブックの「LIFEBOOK MHシリーズ」は、春商戦向けに投入した機種を引き続き販売する。

 LIFEBOOK SHシリーズは、通常電圧版のCore i5-2520M(2.50GHz)およびCore i3-2310M(2.10GHz)を採用する高性能なモバイルノートだ。AVCHD形式のデジタルビデオカメラの映像も編集できる。Core i5を搭載する上位機種は、8GBの大容量メモリーを搭載する。標準バッテリーで約10.4時間の長時間駆動を実現。重さも約1.66kgに抑えている。

 Core i3モデルは、シャイニーブラック、アーバンホワイト、ルビーレッドの3色展開。バッテリー駆動時間は約11時間、重さは約1.88kg。

 両モデルとも光学ドライブ部分は、用途に合わせてDVDスーパーマルチドライブ、増設バッテリー、カバーを使い分けられるモバイル・マルチベイ構造を採用する。夏商戦では、ベイ部分に取り付けられる「モバイルプロジェクターユニット」(希望小売価格7万9800円)を別売りで発売する。外出先での会議やプレゼンテーションでの利用を想定する。明るさはAC電源接続時が40ルーメン、バッテリー動作時が20ルーメン。解像度は800×600ドット。

⇒ 富士通直販 WEB MART

今回のニュースまとめは3社。
それぞれに似ているようで似ていない、特長を打ち出しているように思います。
自分的には凡そどのメーカーのモデルも長時間駆動、約10時間以上であるというところがポイントでした。
ならこの3社に限って言えば、その点を除いた部分で比較検討していいかな、っていう項目が一つでも減るのは非常にありがたいことです。

さて、あなたでしたら、どんな部分に焦点をあてて選択されるでしょうか。
もちろん価格は最優先・最重要ポイントであることは否めませんが・・・


13.3インチ(13.3inch) もいろいろ

モバイルノートPCの代表格といえば勿論 13.3インチですが(勝手に)、ひとくちに 13.3インチと申しましても、実にさまざまなのであります。

一般的にパソコンの場合、画面サイズ〇〇インチは、ディスプレイの縦や横の長さをいうのではなく、画面の対角線の長さを指していいます。(ちなみにインチをセンチに換算した数値置き換えなど前頁参照
 ※ google電卓:13.3インチ = 33.78200 センチ :一尺 = 30.3030303 センチ

しかし、同じ13.3インチでもそのタイプ(形態)やメーカー(製造元)によって人生色々なのでありまして。モバイルノートしかリリースしていないメーカのひとつのパナソニックでは13.3インチモデルは出してませんし、逆にアップルはモバイルノートタイプにはMacbookシリーズの13.3インチしかありません。

まずタイプで区別すると・・・
とその前に、ディスプレイの性能を評価する目安としては、ドットピッチと解像度がありますが、これを目安にしたほうがいいかもしれません。
ドットピッチとはドットの間隔で、細かいほど画質がよくなり、また解像度は画面の縦横ビット数で、320×200ドットから2560×1125ドットまでなどがあります。
ドットつまり点と点のピッチ(間隔)が狭いほど密度が高まり画質が向上するっていうことですね。

ちなみにもっと突っ込んで数値的なものを検証してみると、ウィキペディアさんから引用

一般に画像の精細度を表すには、1インチ (25.4mm) 当り何個のドットがあるかという意味で "dpi" (dot per inch) を使うことが多いが、カラー液晶では "RGB" 3色の点で1つの画素 (pixel) を構成するため無用な混乱を避ける意味で "ppi" (pixel per inch) が使われることが多い。精細度を表す別の方法として「画素ピッチ」がある。画素ピッチは画素が並ぶ間隔を表しており、例えば1,000ppiでは0.0254mmになる。


わかるようなわからないような、まとめると精密だって言うことですね。画像などでイメージを掴むには検索してもなかなかヒットしたかったウィキの「画面サイズ」がわかりいいかもしれません。

さて話は戻ってタイプ別区分ですが、現在、画面のサイズはほぼテレビ用にあわせてパソコンでもディスプレイの比率を4:3や16:9のアスペクト比を考慮してつくられているようです。最近は横幅ワイドな2.39:1なんていうのもあります。

一般的には各社ウェブサイトの各製品情報仕様に掲載されています。
【例】
_ソニー 13.3型ワイド(16:9)解像度:1366×768ドット
_デル 13.3インチ TrueLife・HD WLED 液晶ディスプレイ(1366x768)(33.78cm)
など

もっともポピュラーなものが、先のソニーやデルの例かと思われます。

そして、モバイルノートPCを製造しているメーカーで区別すると以下のようになってます(本日エントリ時点現在管理人調べ)。

■ 13.3インチサイズのモバイルノートPCのあるメーカー
 FUJITSU Sony TOSHIBA NEC Epson ONKYO(KOHJINSHA)
 DELL Lenovo

■ 13.3インチサイズのモバイルノートPCのないメーカー
 Panasonic FRONTIER mousecomputer ASUS HP Lenovo

こんな感じになってます。

最後に
ここ最近はタブレット系に押されつつあるためか、13.3インチ型よりはどちらかというと12.1インチ型への人気が高まりつつあるように感じます。このブログも風見鶏的にブログタイトルを変えたほうがいいか、も的な・・・?
12.1型型でも WXGA+ (1,440x900)っていうモデルもありますからね。
  

新「MacBook Air」の「Thunderbolt」「Sandy Bridge」って何?

ライブドアITニュースの『6月に登場と噂の新型MacBook Airは13インチを買いたい ただ1つの理由』から、『新「MacBook Air」、6月に登場か--「Thunderbolt」「Sandy Bridge」搭載の可能性』へと飛び、そして「Thunderbolt」「Sandy Bridge」が何なのか知りたくなったので検索してみた。

「Thunderbolt」サンダーボルトって?
I/Oインターフェイス(インプット/アウトプットインターフェイス)、つまりパソコンと周辺機器をつなぐ入出力部分のこと?。
アップルサイトには~Thunderboltは、コンパクトな一つのポートで、高解像度ディスプレイや様々な高性能データデバイスに対応できる革新的なI/Oインターフェイステクノロジーです。スピード、柔軟性、シンプルさの新しい基準となるこのテクノロジーが、新しいMacBook Proと新しいiMacに搭載されました。~とあります。
http://www.apple.com/jp/thunderbolt/
コードネーム:ライトピークというインテルとアップルの共同開発による高速汎用データ伝送技術のシリアルバス規格の1つ。
関連ニュース:噂の高速インターフェースを解説 インテル「Thunderbolt」はノートPCを変えるか

何が凄いのかっていうと、高速回線だっつーことですね。雑駁に言うと。違うかな?

そして
「Sandy Bridge」サンデーブリッヂって?
ウィキペディアによると、~Sandy Bridgeマイクロアーキテクチャとは、Intelによって開発されたNehalemマイクロアーキテクチャに継ぐマイクロプロセッサのマイクロアーキテクチャである。第二世代Coreプロセッサーと位置づけされている。~とありますが、読んでもいまいち解りません。どうも無い頭で解読していった結果、第2世代インテルファミリーの新CPUのことを言っているみたいな・・・。

関連ニュース:内蔵GPUの存在を大きく変える「Sandy Bridge」の性能とは?

この2つを搭載した新マックブックエアが出るみたい・・・という話です。

最終的にはパワーアップしたよ。凄いよ。
で、何時なの?何時出るの?本当に出るの?
サブノートにはもったいないくらいのモノなの?
なら、なんぼなの?マック派なら買うべきなの?

っていうニュースですね。

マックブックは別格だから。仕事上からウェブやその周辺の関連に係わる人なら1台は持っとく要があります。

mac.jpg

Apple MacBook Air 1.86GHz Core 2 Duo/13.3"/2G/128G/802.11n/BT/Mini DisplayPort MC503J/A

タブレットが、いま凄いことになってますね

YouTubeをSurfしていて偶然に見つけたんですけどね。

Dell Inspiron Duo

関連ニュース記事:デルから10型タブレット / ノート Inspiron Duo、デュアルコアAtom採用


凄いですわね。

かつ

こちらも

Sony S1 and S2 Android Honeycomb tablets

記事元:ソニータブレット S1 / S2 発表、PlayStation Suite にも対応


よくわからいですが、まだ日本では手に入らない?ものなんでしょうか。
それとも・・・

ま、先のdellは別として、元来ipadタイプのタブレットにはあんまし興味を覚えないわたしなんですけどね。
それにしても、それにしてもです。

一体どういう進化過程を踏んでいくのでしょう?ね。
これから、この分野はしばらく落ち着かないバタバタした所作を見せるのでしょう、きっと。
広告も戦々恐々なだ(笑)