モバイルノートパソコンは13.3インチ以下で

Mobile note pc news and reviews

レノボ-Lenovo-製品 動画情報は

今更ながらなのですが、ご存知の方はご存知だったのでしょうが・・・

YouTube LenovoVision
http://www.youtube.com/lenovovision

最も近時のアップ動画は-

IdeaPad Y Series laptops with RapidDrive technology

レノボWeb広告限定ストア



“ラップトップIdeaPad Yシリーズの迅速なドライブ技術”について
なんですけど、どうも英語ができないとダメですね。大雑把なニュアンスしかつかめません。

ただ、もし欲しいお目当てのモバイルノートがあれば、画像だけではいまいちピンと来ないという人にはいい判断材料になるんじゃないでしょうか。

空間把握、立体感覚がないとあれですが・・・

何せ、大手の総合家電ショップへ行っても、それほど・・・いや、ほとんどレノボのモバイルノートにはお目にかかれませんからね。15インチベーシックノートならしょっちゅう見ますけども

とは言え、動画はあくまでも動画で結局はレノボウェブサイトをチェックしないと最終的に決着はつきませんが
、しかし今年はかなりポイント高かったなぁ~レノボジャパン。とりわけシンクパッドXシリーズは

Innergie(イナジー)モバイルマルチアダプタ 

重いACアダプタを何個も背負います?スマートフォンもノートPCもInnergieで快適 by IT Life Hack

このニュース読んで、ハッとしました!
こりゃ是非モンです。だと思います。

製造元アドトロンテクノロジーウェブページ
http://www.addtron.jp/merchandise_innergie.html

Innergieのすごいところは、16社ものノートパソコンに対応(2010年10月現在)しており、ソニー、東芝、パナソニック、NEC、富士通、シャープ、日立、Dell、IBMレノボ、Acer、Asus、Compaq、Gateway、HP、MSI、Samsungなど、有名ブランド製品がこれ1つで使えるのだ。


ほぼ、網羅している。これなら希望のメーカーのモバイルパソコンを購入しても大丈夫でしょ。
しかも、このイナジーの凄いところは、in つまり電極を拾うところとして、通常のコンセントの他、シガーソケットやエンパワーソケット(航空機)から取ることが可能で、かつ out 給電としてノートPCの他、iPhone/iPodや携帯ゲームなどなどにも充電できるというところだ。

あの重く、必ずと言っていいほどカバンの中にガサ張り絡まるアダプター群がこれ一つでおさまっちゃう!!
こぉ~れはもぅ 即買いしかないっしょ。どーです?

ちなみに購入できる先は
・Amazon.co.jp
・ジャストシステム
 オールインワンアダプタ Innergieシリーズ
・ヨドバシカメラ 新宿西口本店 マルチメディア横浜

ってなってますんで、店頭購入可能な人以外はやっぱ、そうねぇ ジャストシステム or アマゾンでしょうかねぇ。

参考までに写真で紹介されたアイテムは

イナジー Innergie mCube Pro ホワイト TADP-70BBAB
イナジー Innergie mCube Pro ホワイト TADP-70BBAB
Innergie
売り上げランキング: 8966


イナジー Innergie mCube Slim ホワイト TADP-70DBAB
イナジー Innergie mCube Slim ホワイト TADP-70DBAB
Innergie
売り上げランキング: 9227


以上の2つ。

この2点について簡単にどっちがどうかと私的見解をレビューさせてもらうならば、値段もさることながら、使い勝手のキャパをそれほど幅広く望まなければ超軽量のスリムでいいんじゃねぇ、ってニュアンスでしょうか。
ちょっとザックバラン過ぎるかもしれませんが(笑)

はてさて、これに勝る優れものアイテムの情報をご存じ方はおいででしょうか?
またまだ他にもありますでしょうか?

アイオーのWiMAXルーター「WMX-GWBA」を試してみた!

の動画を見た!

って・・・、つりタイトルですみません。ただとっても参考にはなるんじゃないかな?って思ったもんですから

ただ、このレビュー動画で唯一残念なポイントと言えば、場所がどこなのか? 特定していないところくらいでしょうか。
ま、おそらくは大きなくくりでいえば東京の都心部近郊だろうという察しはつきますが。

それともう一つ、会議などでみんなが集まった時という想定場面の例がありましたが、もう一つ室内で区切られた部屋間では繋がり具合がどうなのかあると、もっと有り難かったです。
何かレビューのレビューみたいな感じで、自分でもわけわかんないですけど、ご容赦のほどを

アイオーのWiMAXルーター「WMX-GWBA」を試してみた!


UQフラット

ioPLAZA

dynabook R730シリーズ Webオリジナルモデルで比較

メール会員登録し、送付されてきたものから一部抜粋

軽量&長時間駆動。普段使いの高性能スリム&コンパクトノートPC dynabook R730シリーズ Webオリジナルモデル

□ HDD搭載モデル
 ≫インテル(R) Core(TM) i3-370M搭載モデル「dynabook R730/W2JA」
 ≫インテル(R) Core(TM) i5-560M搭載モデル「dynabook R730/W2MA」
  〔主な仕様〕
  ・ 13.3型ワイド(16:9) HD TFTカラー LED液晶
  ・ 本体メモリ 4GB(2GB×2)
  ・ 320GB(*1) ハードディスクドライブ
  ・ DVDスーパーマルチドライブ
  ・ Bluetooth(R) Ver2.1 + EDR準拠
  ・ WiMAX通信モジュール内蔵
  ・ Windows(R)7 Home Premium 32ビット/64ビット版
  ・ バッテリー駆動 約10時間(*2)(*3)
  ・ 質量 約1.49kg(*2)

□ SSD搭載モデル
 ≫インテル(R) Core(TM) i5-560M&4GBメモリ搭載モデル「dynabook R730/W2NA」
 ≫インテル(R) Core(TM) i5-560M&8GBメモリ搭載モデル「dynabook R730/W2PA」
  〔主な仕様〕
 ・ インテル(R) Core(TM) i5-560Mプロセッサー (2.66GHz)
 ・ 13.3型ワイド(16:9) HD 軽量薄型TFTカラー LED液晶
 ・ 128GB(*1) SSD
 ・ DVDスーパーマルチドライブ
 ・ Bluetooth(R) Ver2.1 + EDR準拠
 ・ WiMAX通信モジュール内蔵
 ・ Windows(R)7 Professional 32ビット/64ビット版
 ・ バッテリー駆動 約11時間(*2)(*3)
 ・ 質量 約1.27kg(*2)

※詳細仕様は、プレミアムサイト内の「ハードウェア仕様」をご覧ください。
※(*1)1GBは10億バイトで算出しています。お客様が実際に使える容量は、付属するソフトウェア占有量などにより上記の計算値より小さい値になります。
※(*2)バッテリーパック61AA装着時
※(*3)社団法人電子情報技術産業協会の「JEITAバッテリ動作時間測定法(Ver1.0)」(http://it.jeita.or.jp/mobile/index.html)。本体のみ(周辺機器の接続なし、出荷時構成)、省電力制御あり、満充電の場合。ただし、実際の駆動時間は使用環境および設定等により異なります。


実際のレイアウトや文字とは若干異なります。わかりやすいように一部修正を加えています。

これを見ても明らかなように大きな差は、駆動時間と重量、そしてドライブ容量かと思います。
で、ユーザーにとって何がメリットで、どこがデメリットなのか、というと・・・。

一番の比較ポイントはなんといっても 価格 です(あくまでも当ブログ目線ですが)。
断然、SSD搭載モデルのほうが価格的に高いんです。そりゃあ、カスタマイズして、いろいろくっ付けリャぁ別ですがね。

では、パフォーマンス、性能的にはどうなのか?というと、もうそうなると平均的パソコンユーザーにはなかなかレビューするのは難しい面がありますので、探して参考になるエントリーを幾つかリンクしてみました。

高速SSDとHDDの性能の差はどれほどか実際に比較してみました by GIGAZINE(ギガジン)

あと、一番にまとめられていると思った記事は
HDDとSSDの特徴を比較 by DOS/V POWER REPORT
この中からピックアップ
HDDのメリット・デメリット
メリット
◎ 記憶容量が大きい
◎ 価格が安い
○ 書き換え回数制限がない
デメリット
× アクセスタイムが長い
× 発熱が大きい
× 振動に弱い
△ 動作音がある
△ 消費電力が比較的大きい

SSDのメリット・デメリット
メリット
◎ アクセスタイムが短い
◎ 発熱が小さい
◎ 動作音がない
○ 衝撃に強い
○ 消費電力が小さい
○ サイズがコンパクト
デメリット
× 記憶容量が非常に小さい
× 容量単価が非常に高い
△ 書き換え回数の制限がある

おおよそイメージがつきますかね? どうでしょう。

なかなかおもしろく丁寧なサイトだと思います。

東芝デジタル商品オンラインショップ Shop1048(Toshiba)


デュアルモニターノートPC ONKYO DIRECT(オンキヨー) DX

こういうのがあったとは・・・。まだまだアマチュアですね。

デュアルモニター、つまりデュアルディスプレイ、もしくはツイン画面・ダブル画面、呼び方はなんでもいいんですが、2つあるって事です。

これはもう目的がハッキリしています。

例えば、自分なら普段感じているメーラーとウェブの2つを並べてとか、それから動画を見ながらとか、あと比較しながらとかですかね。
もし株をやっているとかFXをやっているとか、そういうユーザーにも便利でしょうね。

そこでONKYO DIRECT(オンキヨー) > パソコン・ノートパソコンTOP > ノートパソコン(PC)ラインアップ > DX1015A4ページを実際見てみたんですけど、どうもいまいちわかりづらく・・・

試しに動画を探してみたら

ありました。
DX SERIES(ONKYO):デュアルディスプレーの使い勝手は?


なかなかのもんです。

そこで少し思ったのですが、両開きにした際、グラグラしないんですかね、この二つのディスプレイは。ひっかけたりしたら危険なような。ま、よっぽどのことでもない限り大丈夫だとは思うんですけど。
それからやっぱり単純にディスプレイが2つあるということはバッテリーがくいますでしょうね。駆動時間はそうそう期待できる時間は持続できないようです。

しかし、このタイプのモバイルノートは他のメーカーで見かけなかったです。もしかしたらあるのかもしれませんが、あまり前面に出してアピールしてないだけかもしれません。あるいはそれこそ目的が明確ですから、そういうニーズを持っている人は自分でダブルにするなりトリプルにするなりマルチに揃えるだろうという目論見なんでしょう、勝手な想像ですが。

ソーテックから変わり、オンキョーパソコン、ちょっと経路の変わったパソコンに特化しているみたいです。
こういうモデルや、あと本来の力を発揮した音響重視のモデルだとか。

実におもしろいです、 オンキヨー

いかがでしょう。

イー・モバイルの「Pocket WiFi S」は“Pocket WiFiの新型?”って

これってつまり、ポケットワイファイ(Pocket WiFi)で携帯機能が使えるってことなんでしょうか?

「テザリング? 何それ?」──「Pocket WiFi S」をあくまで“Pocket WiFiの新型”とするイー・モバイルの狙い by ITmedia+D

__ 2011年1月中旬に発売・・・
__ “通話もできるPocket WiFi”・・・

__ イー・モバイル・・・

ところで デザリング? なんだ?


『Cr-48』Googleの新ネットブック グーグル・シーアール48?

こんな記事を見た!

Googleの新ネットブック『Cr-48』:実機レビュー by WIRED VISION

驚いた! そしてこう感じた。 シンプル最高っ!
どうも、我ながら改めて思い知ったことですが、四角素朴 に惹かれるらしい・・・。

Google社がパイロットプログラム参加者に配布した、テスト用ノートパソコン『Cr-48』のウェブページ。
第一印象は黒いマックブックみたいな、デルとレノボ足して2で割ったみたいな、そんな感じ。

でも、もっとくるものがあるかも?

Unboxing the Google CR-48 Netbook


なんと、たまたま見たGoogle CR-48 Netbook動画だったけど、なんと話の中で似たような感想を持ったみたいに聞こえたが・・・(笑)
ところで、肝心の一般ユーザーにはいつ頃?ってことだけれども。

前掲の記事より抜粋
__韓国Samsung社やAcer社が製造した、Chrome OSを搭載したネットブックの最初の一団は、2011年半ばに提供される予定だ。これらのネットブックの価格は、300ドルから400ドルになるという。__
ということで、少し先のことらしい。かつ日本で、ということになると、もうちょっと先かもしれません。

いづれにしろ相当心惹かれるものがあるのは間違いない、ですわ。

いや~グーグルがネットブックと称して、しかもサイズが12.1インチ画面なんて。まさにねらい目のモバイルノートPC、ドンピシャ!ってとこじゃないでしょうか。

まだまだ情報収集せなにゃらん、ですわ。

ヤマダ電機で D41HW 発見

つい先日発売されたばかりのイー・モバイル最新データ通信機器だが、さっそくヤマダ電機へ行ってみたら、あた!

D41HW デモ機
D41HW

実際の重量はわからなかったが、非常にコンパクトでいい感じだったです。
見本品だったので軽く、耳のそばで振ると、カラカラ音がしました。中は空っぽだったんじゃないかな?

これならポケットに入れといても一向に気にならない大きさでしょう。

問題はやっぱ、料金。これにつきます。

このパターンのポータブル無線LANルータ版がでたら、いっそ自宅の有線回線を解約しても検討の余地はあるかもしれないと、思いましたね。
ちょっと余裕があれば絶対買いだけど・・・。
貧乏人には即効踏み切る勇気は残念ながら持ち合わせておりませんな。

もうちょっと情報収集を念入りにして、待つことにしますか
何せ、元たるモバイルノートPC自体、いまだ手中に収めていないわけですから・・・

とほほ


北海道のイー・モバイル(emobileshop)ショップ

直営のイー・モバイルショップって、北海道ではここ一カ所しかなかったんですね。

イー・モバイル ヨドバシカメラマルチメディア札幌
〒060-0806
北海道札幌市北区北6条西5-1-22 ヨドバシカメラマルチメディア札幌 1F
電話番号 011-756-9762

[受付時間] 10:00-20:00
  ※新規契約・機種変更の申し込みは21:00まで
[定休日] 年中無休 (店舗指定休日を除く)

●アクセス
札幌駅 徒歩1分

近々行ってきます。
(ヨドバシカメラの駐車場は有料です、念のため)

あと、それ以外の地区のショップを確認するにはこちら
==> イー・モバイルオンラインストア

D41HW イーモバイル

で、でましたね!イーモバG4 下り最大42Mbps!
さっそくIT系ニュースサイトでもレビュー採り上げられてました。


ところで、このUSBモデムタイプ D41HW
国内最速、そして国内初のDC-HSDPA規格。
下り最大42Mbps、上り最大5.8Mbps、の高速モバイル通信
持ち運びに便利な軽量(33g)かつコンパクト設計
なのですが、

ここで注意ポイントを2つばかり
1.国内最速というのは商用として出されている第3世代携帯サービスにおける国内最速(2010年10月28日現在)、かつ国内通信事業者としてであり、同社イー・モバイル調べによるもの。
2.下り最大42Mbps(エリアにより最大21Mbps)に対応した「G4エリア」を確かめた上で、申し込み必要あり。
上り最大5.8Mbpsサービスは一部対応エリアでのみ利用可能。

大概、前面に押し出して謳うものはそういうものでしょう(例えば洗剤だとかも例外に漏れず)。
これで表立っては、あの UQ-WiMAX にスピード的には追いついた?恰好になるんでしょうか。

そうなると、あとは料金(月々のランニングコスト)と通信エリアの比較でということになりますわね。
携帯電話でもそうであるように、ソフトバンクがいまいちなのはやっぱり繋がらない、繋がりにくいというウィークポイントがあるからなのではないかと思っていますから。

通信機器の最大の主眼は?

万遍なく安定して通信できるという点、この一点に尽きるかと考えます。

繋がるからこそ意義がある、意味がある。
アプリとかは二の次三の次でしょ。

ところで、仮にこのサービスを申し込むとしたら、一番メリットを享受できるのは一体どこからがいいんでしょう。ということなんですが。
たぶん、まだ出たばかりですから近所の総合家電ショップとかの窓口では取り扱ってないんじゃないのかな、と予想します。これからチラッと出かけて市場調査してきますけどね。
なので即効申し込みをするなら、イー・モバイルのオンラインストアか、直のリアルショップからが順当な方法だと思います。

というより、問題はどのプランで契約するか? じゃないんでしょうか


PS
気の早いユーザーの次なる狙い、期待は「スマートフォンやタブレット型端末を、移動しながら使う」そんなシーンを想定した Pocket WiFiのDC-HSDPA版 といったポータブル無線LANルータの登場かもしれません