モバイルノートパソコンは13.3インチ以下で

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ネットブック比較サイトをはじめ、あまり意味の無い情報から

こんにちは
常日頃から私も色々と情報収集を怠らぬように努めてはいるんですが、ネット上には存外に上位表示されているにも関わらず、残念ながらあまり意味の無いと申しますか、ちょっとこれは役に立たないなぁ、っていうサイトが結構あったります。

ま、そういう自分のこのブログもそういった類の片棒を担いでいるわけですけれども。。。
(かなりに細い棒ですけど・・・)

特に、比較サイトなんかは、ほとんど意味なしって感じです。
ま、メーカーがどこどこあってとか、そういうモデルがでてるのか、くらいの参考にはなるでしょうけど、さすがにメーカーもモデルも常に進化しているわけですから、常時更新しているならいざ知らず、そうでないサイトが結構上位に表示されたりしていて、いや~、逆にわけわかんないな、と言う風に思ったりなんかしちゃってるわけです。

で、思うに、一番かしこい例えばネットブック選びの方法は?というと、自分が考えまするに、多分、恐らくは、絞込戦法、あるいは取捨選択戦法だろうと思われます。

1.まず、どういう使い方をメインに考えているか?

これによってメーカーやタイプが大体しぼれてくるじゃないでしょうか。



2.次に自分ベスト3を選び出す

結構、メーカーもモデルも数があります。その分多ければ迷います。
そこで、せいぜい3つくらいに絞り込んでみてはどうでしょうか。
例えば、1メーカーだと不安。2メーカーだと物足りない。ってことも解消されるでしょうし、また逆にそれ以上多くなると、迷いだしますから。



3.ベスト3のメール会員になって、メンターサイトを一つ持とう

何より一番鮮度のいい情報はメーカーからの情報ですから、ほとんどのサイトにあると思いますが、メール会員に登録して、最新情報をもらうようにしておくといいでしょう。
それからあと、メンター(アドバイザー・相談者等)的なサイトやブログを最低でも1つくらいブックマーク(お気に入り)にしておくといいでしょう。
(あまり専門性の高いのだと何を言ってるかわからなかったりしますから、コンテンツをみて、自分と同じくらいのレベルの内容だな、と感じられるところの方がいいと思います。そこから順々にレベルをアップしていけばいいわけですから)



4.最後は予算とタイミング
これはもう、このまんまです。なんもかんも金に糸目を付けず、有り余ってるなら手当たり次第に買ってみて、使ってみればいいだけの話。
ま、おおよそ僭越ながら、そんな人は世の中そうそうはいないでしょう。むしろ、そうじゃない自分のような人間の方が大勢を占めるんじゃないかと思われますから。


んな訳で、ここでも都度商品・製品情報なんかを発信していますが、タイミングが合えば、そのまま購入するもよし、しないのもよし、で、すべてはあなた次第っていうところです。

何より、できる限り失敗のないチョイスが果たせたなら、何もいうことはありません。
よきめぐり合いに!

感謝


PS
よろしければ、ブックマークと、それから左のメーカーリンクからチョイスを

イーモバイルEB オンラインストア データ通信カードランキング8月のメモ

人気ランキングと言うのもあながち侮れません。
結局はユーザーの支持からくる結果の反映ですからね

忘れないようにメモメモ!

1位 D31HW USBスティックタイプ
国内初、HSPA+
最大受信通信速度が従来と比べ約3倍!21Mbps対応
スライド式コネクタ採用で、キャップレスを実現。
microSD/microSDHCカード対応で最大16GBまでデータ保存が可能!


2位 D23HW USBスティックタイプ
コネクタ可動でスマートに使える!
動画やグラフィック、プレゼンテーションデータなど大きなサイズのファイル送信や外部ストレージ利用も快適。
USBスティックタイプでは国内最薄・最軽量!!*
※2009年4月8日現在、国内で発売されている、USBタイプデータカード端末において、イー・モバイル調べ。


3位 D22HW USBスティックタイプ
下り最大7.2MbpsのHSDPAに加え、上り最大1.4Mbpsの高速データ通信が可能
ミニPCに最適、持ち運びに便利なコンパクトボディ
microSDカード対応(最大8GBまで)で、データの保存が可能!


トレンド的にはスティックタイプが主流ってとこかな?
それと、あとはプランだろうな うん
ただ、まだまだサービスの向上が見込めるだろうから、多分・・・だからポイントはタイミングだな。
キャンペーンとか割引とか 目ざとく チェック!チェック!チェッキングー!!

・・・さり気なリンク イー・モバイル


ネットブックもノートブックも

あまりにも情報量が多くて、多すぎて、埋もれてしまいそうになっています・・・
的をしぼっていかないと、整理がつきません。もう一度モバイルPCを持って、どうしたいのかを見つめなおしたいと思います。いまさら・・・?

100円ネットブックを狙え!

友人に言われました。

とにかく、持ってみろ って

確かに。

で、狙い目は100円ミニノート
いわゆるイーモバイルと同時契約で取得できるネットブック。

しかし、そういう友人がモバイルで使用しているパソコンはパナソニックのレッツノート。
そして、レッツノート。さらにレッツノート。ゆいいつ、1人だけレノボの白いアイデアパッド。

>>レッツノート直販サイト「マイレッツ倶楽部」

>>レノボWeb広告限定ストア


でも・・・自分、どちらかと言うと偏屈なんで、みんなとは違うメーカーのが欲しいような・・・

IdeaPad S10 通信モジュール搭載モデルがソフトバンクから

携帯キャリアとパソコンメーカーとのくんずほぐれつ?

ソフトバンクから通信モジュールを搭載したレノボのアイデア・パッド S10が発売されることになったそうです。

これはもう既存の携帯電話の機器と同列で、モバイル機器として捉えて販売していく?ということなんでしょうか。
もしかしたら、他のPCメーカーと他のキャリアとの連携も今後ありえるかもしれませんね。

これはある意味、自分が予想していたことが、あるいは希望していたスタイルが現実味を帯びてきたといえる状況なんじゃないでしょうか。

ちなみに、新製品
「買ったその日からインターネットができる!IdeaPad S10 通信モジュール搭載モデルがソフトバンクから登場!」
 
■IdeaPad S10 通信モジュール搭載モデルの特長
★買ってすぐにインターネットを利用できる、小型軽量のネットブック 
約250(幅)×196(高さ)×22mm(最薄部)、重さ約1.38kgのコンパクトで気軽に持ち運べるネットブックは、ソフトバンクモバイルの通信モジュールを搭載しています。
購入したその日から、外出先のさまざまな場所でインターネットを楽しめます。
色はパールホワイトのみだそうです。

★大画面10.1インチワイド液晶、フルキーボード、160GBのHDDなど充実の性能
LEDバックライト付きの10.1インチワイドTFT液晶を採用。大きくて見やすい画面に、フルキーボードや、160GBのハードディスク・ドライブなどを搭載しているので、出張先でも快適に仕事を行うことができます。
また、2つのUSB 2.0ポートや4 in 1メディアカード・リーダーなど、数多くのインターフェースを備えています。さらに、電源を切った状態からすぐにインターネットの利用や写真の閲覧、音楽再生などが可能なクイック・スタート機能や、頻繁に使用するアプリケーションを簡単に起動できる「NOVOボタン」というものなど、素早く簡単にいろいろな機能が利用できるようになってるみたいです。
 ←レノボチェック

販売について-
IdeaPad S10 通信モジュール搭載モデルは、ソフトバンクモバイル・オンラインショップでの取扱販売となり、レノボ・ショッピングでの取扱いはないようなので、ソフトバンクモバイルオンラインショップから購入するかたちになるみたいです。

ソフトバンクモバイル オンラインショップ

ソフトバンクファンならいいかもです。
かつ、レノボファンで・・・

通信料とかが、どんな風な設定になっているのか、詳細をチェックしなくちゃいけませんね。
あと、まだソフトバンクと提携していないので、リンクもこのあと設定しなおししなくちゃなりません。

いや~それにしても、ますます垣根がなくなりつつあり、なんでもあり、混乱・混迷時期に突入してきた感があります。ま、ユーザーとしてはより安く、より便利で、より性能のよい、良品を追求すればいいだけのことですが。

そのうち、マーケットが飽和状態になったら、いずれこの分野から撤退するメーカーなんかも出てくるのでしょう、恐らく。そういう観点で言えば、長く使い続けるつもりなら、アフターケアーも含め、見極めが必要かもしれません、メーカー選びに。

うん

家電量販店で現物確認、それからウェブショップへ

友人からも同様のアドバイスをもらいましたので、これは賢いやり方に間違いはないだろうと思いまして、アップ。

ただし、インターネットでしか販売していないメーカーやモデルについては適用できませんが。

多くの家電量販店では独自のソフトやパーツをセットにして販売していたりしますが、概観や重量、キーボードの操作性やその他諸々、触ってみてわかるところというのは、やっぱり直に足を運ばなくては知りえません。

そこで、まず、自分が気に入ったメーカーやモデルをあらかためぼし付けたら、次にリアル店舗へ出向いて、実際に手にとって、触って感触を確かめてみましょう。

それで、これはいいとか、ここがちょっと気になったとかあったら、また再度、調べてみて、もしかしたらメーカーによってはカスタマイズ可能なケースもありますから、その辺をチェックして、再トライしてみましょう。

で、いよいよに煮詰まってきたら、目的のウェブサイトで最終チェックをし、かつ、キャンペーンとか、クーポンとか、お得なサービスをフルに活用し、購入に至る、というのがベストな方法かと考えますね。

例えば、逆に、デルパソコンを希望で、普段は家電大手のビックカメラを利用しているようなら、ビックカメラのウェブサイトから購入し、ポイント還元などを有効に利用するというのも一つのうまいやり方かもしれません。

自分ならヤマダ電機コジマ電気ですが

ま、面倒臭がりさんは無理かもしれませんが、これはこれで楽しさっていうか、面白みもありつつ、非常に勉強にもなるし、そこそこ有益な方法かと考えます。
いかがでしょ?