モバイルノートパソコンは13.3インチ以下で

Mobile note pc news and reviews
“モバイルな日記” これまでのエントリー
  1. Google wifiはモバイルWi-Fiルーターではない [2018/05/06]
  2. VAIOモバイル最新短信テスト [2017/11/17]
  3. 東芝モバイルノートユーザーでなくてもRoom1048ゴールド会員にはなれる?! [2017/08/08]
  4. ナイトクーポンとは? レノボThinkPad米沢生産モデル購入ならお得にNightCoupon [2017/05/24]
  5. ビックローブとニフティが吸収合併されてau one netになるの?au BIGty みたいな? [2016/12/18]
  6. TDP(サーマル・デザイン・パワー)熱設計電力は比較ポイントの重点となりうるか? [2016/08/20]
  7. NECDirectのキャッシュバック1万ページがLenovo3万と同じ? [2016/08/14]
  8. NECダイレクトのキャッシュバックが面倒そうな件 [2016/08/13]
  9. パソコン工房について [2016/08/11]
  10. 富士通FMシリーズ35周年キャンペーンが終わっていた件 [2016/07/02]
  11. HP Spectre13 世界最薄ラグジュアリー・モバイルPC 13.3インチの実機はどこで触れられるか? [2016/06/03]
  12. 富士通のシリーズ読み替えW○と○H [2016/05/28]
  13. オンキヨーパソコンを閲覧しに飛んだ結果 [2016/03/30]
  14. VAIO クラムシェルモデル・フリップモデル違い クラムシェル型/フリップ型 [2016/02/29]
  15. SurfaceBOOKは買うか?買うならどこから買うか? [2016/01/23]
  16. ThinkPad OneLink ドックのような環境を他のメーカーでも構築できるか? [2015/12/05]
  17. MicrosoftもしくはSurface Pro 3でのプロモーションコードとは? [2015/06/18]
  18. プロ仕様モンスタータブレットVAIO(R) Z Canvas [2015/05/23]
  19. GWはソニーストアにVAIO実機を触りに行きますか? [2015/04/26]
  20. WindowsOSとSSDとHDDとの起ち上げスピード比較動画 [2015/02/14]

Google wifiはモバイルWi-Fiルーターではない

2018年4月26日に発売となった「Google wifi」。
いちぶ巷では非常に話題にあがっているようです、が!

モバイラーの方々はくれぐれもお間違いのないように、ということなんですけども。いわゆる持ち歩きできるポケットサイズのモバイルWi-Fiルーターではないんです。家庭用ホームルータというか、据え置き型のWi-Fiルーターなんです。

まぁ、情報アンテナの高い人は既に周知のことだとは思いますが、念の為、これだけは自分も含め改めて言っておきたかった商品でしたのね。

それだけでした。





VAIOモバイル最新短信テスト

ソニーVAIOから今週のおすすめ。
年末年始応援!キャッシュバックキャンペーンがスタートしています。

最近、モデルチェンジして進化したAI犬型ロボットで話題となったソニー。
ですが、専門分野を担い地道に活動しているVAIOの動きも見逃せません。以下、短信で最新情報をお届けします。

対象のVAIOをお買い上げ後、応募ページから申し込むと、もれなく1万円をキャッシュバックいたします。
http://www.sony.jp/vaio-v/

◆本体質量 約1.06kg、最薄部15mmの薄型、軽量ボディに高い耐久性と充実の拡張性
VAIO株式会社製 VAIO(R) S13
http://www.sony.jp/vaio-v/products/s132/

◆天板にカーボン素材を採用し、剛性を保ちつつ約840gの軽量ボディを実現
VAIO株式会社製 VAIO(R) S11
http://www.sony.jp/vaio-v/products/s112/

◆高性能パーツを選んで、デスクトップPC級のハイパフォーマンス
VAIO株式会社製 VAIO(R) S15
http://www.sony.jp/vaio-v/products/s152/


今回の紹介はテストケースとなります。
それぞれの詳しい内容についてはリンクページにおまかせしました。
是非チェックしてみてください。

東芝モバイルノートユーザーでなくてもRoom1048ゴールド会員にはなれる?!

結論 なれるんです!

東芝製パソコンに限らず、便利でお得に買い物ならRoom1048会員に無料登録してまずはメンバーになっておきましょう。

Room1048(ルームトウシバ)とは、東芝お客様登録サービスを提供する会員サイトで、モバイルノートPC以外の東芝製品を購入いただいていない方でも登録可能な無料のメーカープライベート会員サイトなんです。
メンバーになりますと、Room1048会員限定のアンケートやキャンペーンに応募可能や、また買い得商品を会員特別価格にて提供してくれる情報を届けてくれます。

そして今回のポイント
Room1048ゴールド会員になろう!ですが、なんと東芝PC以外の製品でもゴールドメンバーになれるのをご存ですか?

東芝デジタル・生活家電商品※を、ぜひRoom1048に登録ください。
そうしますとRoom1048会員登録後に、愛用の東芝デジタル・生活家電商品※を商品登録された方は「Room1048ゴールド会員」となり、よりお得なサービスを利用できるようになるんです。いわば自動昇格みたいな感じです。

※Room1048登録対象商品のみとなります。別ウインドウで開きます登録対象商品をご確認ください。

Room1048ゴールド会員限定サービス
・登録した商品のサポート・サービス情報を一括管理
・商品のアップデート情報をメールでGet!
・ Room1048ゴールド会員限定のキャンペーンへのご応募  …など

他のメーカーでもそうかもしれませんが、自分を振り返ると意外に使っていても気づかないで見逃していた類のモノって往々にしてあったりするんですよね。

欲しい時が買い時!(名言)
お得な会員向けチャンスお見逃しになりませんように、まず何はさておいても
Room1048会員になっておきましょう!

すべてはそこからです。


ps
東芝の場合です。

ナイトクーポンとは? レノボThinkPad米沢生産モデル購入ならお得にNightCoupon

レノボと言えば通常はeクーポンがおなじみ。割引率に寄っては半額近くまでいく大幅な値引率が魅力でもあります。
が、今回は案外知られていない「ナイトクーポン」という時限サービスをチラッと紹介してみたいと思います。

ナイトクーポンとは?


ナイトクーポンは月曜日から木曜日22:00~翌朝6:00まで利用できる時間限定のクーポンです。

◎ ナイトクーポン期限
 月曜日から木曜日
  22:00 ~ 翌朝 6:00までの時間限定

深夜から朝までお忍びオーダーがお得っていう夜割りっていうやつですね。

即利用の場合は、限定の<広告限定ページ>から
http://www3.lenovo.com/jp/ja/jpad/

◎ eクーポンとの併用は?
◎ 割引率は本当にお得?一定なのか?
◎ クーポンコードの取得やカートでの入力方法は?
など、まだ少し不明な部分がありますので、後ほど追記する形で
「  」
ここの枠は空けて置くことにします。

今なら、例えばCore i7/8GB RAM/256GB SSD搭載。最新のThinkPad X1 Carbonに米沢生産モデルが登場しています。これがナイトクーポンで10万円以上OFFの超大幅割引に!《40%OFF》というモデルもあります。

ちなみに米沢生産モデルとは?
徹底した部品受入検査をはじめこだわりぬいた品質管理の下、30年以上PCを生産しつづけている、NECパーソナルコンピューター米沢工場にて生産されているモデルです。

そして、米沢生産モデルの特長は
・徹底した品質管理 ⇒ https://www.youtube.com/watch?v=wNgMmWHWlJ4
・国内生産だからすぐ届く ⇒ 出荷後最短2日でお届けします


一例のピックアップモデル
「ThinkPad X1 Carbon」 - 【米沢生産モデル】ハイエンドパッケージ
 CPU:インテル Core i7-7500U プロセッサー (2.70GHz)
 OS:Windows 10 Home (64bit)
 ディスプレイ:14.0型フルHD液晶 (1,920x1,080 IPS)
 RAM:8GB LPDDR3 1866MHz (オンボード)
 HDD:256GB ソリッドステートドライブ PCIe-NVMe (OPAL対応)
 ワイヤレス:インテル Dual Band Wireless-AC 8265
販売価格 :¥250,560-

★ナイトクーポン適用で40%OFF
クーポン適用価格 :¥150,336-

その他にも
< ナイトクーポンでThinkPad X/Tシリーズが最大42%OFF >

ナイトクーポンでも本日からプレミアムThinkPadの割引率をアップ!!
●ThinkPad X1 Carbon       → PC本体価格をさらに《40%OFF》
●ThinkPad X270          → PC本体価格をさらに《42%OFF》
●ThinkPad T470s         → PC本体価格をさらに《35%OFF》

ぜひ米沢生産モデルの詳細をこちらからご覧になってみてください。

矢印リンク Lenovo


ビックローブとニフティが吸収合併されてau one netになるの?au BIGty みたいな?

まず始めにMMRI㈱MM総研のこちらのエントリー
ブロードバンド回線事業者の加入件数調査(2016年3月末時点)
から画像を引用させていただいて

isp201603_ftth_sher.png
ISP:インターネット・サービス・プロバイダーの略

シェアのイメージが一目瞭然です。

それを受けてのこのニュース(投稿時系列順)
KDDI、ビッグローブを買収へ 国内2位に浮上見通し=2016年12月6日18時41分 朝日新聞デジタル
KDDI、ビッグローブとニフティ買収へ交渉 光回線契約者数シェアで2位に=2016.12.6 20:33 産経ニュース
KDDI、光回線2位浮上へ ビッグローブとニフティ買収交渉=2016.12.7 06:10 Sankei Biz

流れからみると、いよいよ確実なようです。
そして業界第2位のネットプロバイダーができるということです。

4位のビックローブはNEC系で、8位のニフティは富士通系でした。これがモバイラーにとってどんなメリットが生まれるかはわかりません。ただ言えることはキャリア同様、ISPもビック3で占められる形になるわけです。

個人的な見通しとしては、KDDI(au)グループ関連のサービスはお得になる可能性に期待したいところ大であり、モバイラーとしては特にサービス利用エリアが拡大されるわけでもないと予想されますので、あとは料金的なものとか業務効率等々とシェア拡大によるスケールメリットが還元されるかどうか、ということだろうと思ってみています。

例えばWiMAX2+のモバイルルーター競争でいえば、各種キャンペーンでも運営によりキャッシュバック額の差や月額料金の割引差、それにオリジナルのアイテム付与なんかでこれまで差別化を図ってきたわけですが、これを一本化にするか、それとも独自路線を踏襲してユーザーに選択肢の幅を持たせたままで進めていくのかで、かなり将来に渡り、わたしたちが享受できるお得感に微妙な違いを生むと考えられます。

いずれにしても、独断専行一人勝ちに走ることや他とのバランスを計りながら、モバイラーをはじめ、一般ユーザーにとって質のいいサービスの供給と市場の活性化を促す小気味良い運営を心がけていただきたいと願うばかりです。

かつてわたしが利用して来たプロバイダーの順番。
plala → @nifty → au one net
と、今思うと中位層を渡り歩いていたんですね(笑)

以下続きを読むは付録

TDP(サーマル・デザイン・パワー)熱設計電力は比較ポイントの重点となりうるか?

TDPサーマル・デザイン・パワー Thermal Design Power)とは、熱設計電力のことで、設計上で想定されるプロセッサーの最大放熱量であり、高性能になるほど値が大きくなる、という値になります。
もっとザックバランに簡単素地に言うと、中心のエンジンがパワーを発揮するほど熱出すよ、的なことだろうと思います。

特にモバイル機器ではかなり注目点になる比較ポイントかもしれません。
熱っていろんな意味で精密機械には際どい影響を及ぼすものなんですよね。最悪、発火に繋がりかねない事態に陥るケースもままあります。
また、そこまでは行かないまでも通常時でもパフォーマンスの低下が見られるということもありますし。

今後、各メーカーにおいても比較対象の要素として取り上げてくるか、少なくともユーザーにとっては見るべきチェック項目の一つになるのではないかと考えます。

特に、メーカーの中では以下のポイントを重視しているVAIO社のVAIO Zが上げられます。
 TDP 28Wの高性能プロセッサー搭載
モバイルノートPCには"非常識"と言っていいほどの、TDP 28Wの高性能プロセッサーを搭載。Core i5であっても、一般的なノートPCのCore i7を凌駕するパフォーマンスを持ちます。さらに専用グラフィックスプロセッサーに匹敵する性能を発揮する、インテル Iris グラフィックスを内蔵。たくさんの写真や、HD動画の編集など、高負荷がかかるシーンでも、驚くほど快適に作業をこなせます。

ソニースタイル:VAIOページ


NECDirectのキャッシュバック1万ページがLenovo3万と同じ?

そういえば提携していたんでしたっけ?
つまりレノボ・ジャパン、NECチームでのキャシュバック企画というわけでしょうか?

ideapad MIIX 700 購入で3万円のキャッシュバック詳細ページをチラッと開いておいて、それからまたNECDirectのページも別タブで覗いて比べてみてください。デザインからひと目でわかると思います。

期間中にideapad MIIX 700の購入、応募でなんと《30,000円》のキャッシュバック!

 ◎購入期間
  2016年8月5日(金)~2016年9月11日(日)

 ◎応募期間
  2016年8月5日(金)~2016年10月10日(月)

 ◎キャッシュバック金額
  30,000円

キャンペーンの詳細は以下で確認くださりませ
ideapad MIIX 700 商品


なので、CBを受けるためには手順手続きは一緒なんだろうと思いますが、2万の差っては大きいでしょう。
ただ、製品本体の価格にもよりますけどもね。Lenovoの場合だと、特定製品に限定されていますから

アイデアパッドMIIX700 どうでしょう?

NECダイレクトのキャッシュバックが面倒そうな件

NECパソコンのネット直販ショップNECDirectでお得なキャッシュバックキャンペーンが実施されているんですが、ちょっと読んでいて面倒くさくないか?という

今回は、大好評の10,000円キャッシュバックキャンペーンの情報を!
 購入期間:2016年8月5日(金)-2016年9月11日(日)まで
 応募期間:2016年8月5日(金)-2016年10月10日(月)まで

とあるように、NECパソコン、タブレットを買うなら今!大好評のキャッシュバックキャンペーン実施中、っていうことなんですが、このキャッシュバックを受けるためには申告が必要なわけでして。

対象の製品を購入後、Webエントリー(口座番号登録)&必要書類(3点)を郵送するのを条件としているんです。あと、その前に購入した製品の外箱を捨てないで保存してくことも重要です。のちのち必要になるらしいので。

エントリーページに手順が掲載されていますから、その通りにやれば済むことなんですが、ちょっと面倒かなって感じた夏の夜でした。

購入期間は9月11日(日)までとなっておりますのでこの機会をお見逃しなく、NECLaVieファンは要チェックです。

キャッシュバックキャンペーン詳細はこちら
NEC Direct(NECダイレクト)

このおトクなキャンペーンは、この機会、このチャンスをお見逃しなく!

パソコン工房について

パソコン工房は、株式会社ユニットコムが運営するパソコン専門店です。
通販で購入しても、全国の店舗や24時間365日コールセンターによるサポートを利用できる「安心サポート」を展開しています。 「パソコン工房通販サイト」では、注文を受けてから国内工場で生産、そして届けるというカスタマイズ(仕様変更)可能なBTOパソコンを中心に、自作パソコンパーツ、モニターなど周辺機器も豊富に取り揃えています。

どちらかと言うと、BTO、自作PC向けメーカーの印象が強いですが、意外にノートPCにモバイルノートも揃えられていたりします。サポートも含めてデスクトップからモバイルノート、それからタブレットとマルチにTPOに合わせてデバイスを使い分けるなら、ポストイット貼り付けておいて損はないメーカーの一つだと思います。

パソコン工房通販サイト
https://www.pc-koubou.jp/

パソコン工房「VR開発向けパソコン」

一応、メモです。
あと、忘れないようにリンクと。

富士通FMシリーズ35周年キャンペーンが終わっていた件

FMシリーズ生誕35年記念キャンペーン
富士通FMシリーズ35年
【富士通】FMシリーズ35年記念キャンペーン


生誕35年記念の豪華特典が・・・
好評につき先着100名到達で、いつ?え?もう終わってた・・・

富士通ユーザーにとっては買い替えとかチャンスは逃さないだろうしなぁ。やっぱ早い。

ひさびさに狙ってみようかなぁ。Windows98の頃はFUJITSUだったからなぁ。

HP Spectre13 世界最薄ラグジュアリー・モバイルPC 13.3インチの実機はどこで触れられるか?

日本HPのホームページを見ると、今のところ下記の展示店舗一カ所だけのようです。
HP Directplus オンラインストア

展示店舗
ヨドバシカメラマルチメディア梅田店 [ HP Direct Storeコーナーにて先行展示中 ]
大阪府大阪市北区大深町1-1
・ [ 営業時間 ]AM9:30~PM10:00
・ [ HPスタッフ対応時間 ]AM9:30~PM10:00
・  B1階パソコンフロア
・ JR「大阪駅」、地下鉄御堂筋線「梅田駅」から徒歩1分
   店舗地図はこちら

ユーザーとして興味は当然ありますけど、販売側からすれば実際の売れ行きと見合わせながらの各主要都市への家電店舗展開という感じなんでしょうね。たぶん。

どうです? みなさんなら買いですか? それとも


正直、モノはいいです。

富士通のシリーズ読み替えW○と○H

富士通のモバイルノートPCに限らずの話です。
最新情報メルマガを受信するように設定してあるので、その度に受け取ったメールの中の紹介モデルで迷うところなんですけども、シリーズによって型式というのかモデル区分というか、W○番号とか○H番号と表記されるのに気づいている方もいらっしゃるかと思います。あのW○や○Hの違いです。

例えば、ノートパソコン(モバイルノート含む)には富士通のウェブマートに、AHシリーズ・SHシリーズ・UHシリーズ・CHシリーズと各シリーズが掲載されていると思います。その中のフルスタイルモバイルノートに当たるSHシリーズを例にあげてみると、LIFEBOOKの後に続く「型記号番号」の部分ですね。

SHシリーズとあるのに、WSというのが混じっている。これです。
これで何時も戸惑っちゃんです。

なので最近ではこう覚えるようにしています。
A、S、U、Cモデルと。

【120*60】ARROWS Tab Wi-Fi QHシリーズ

モバイルノートのWS・SHは、つまり「S」モデル。
メルマガやウェブマートに掲載紹介のラインナップのうち、WSはカスタムメイドやWEB専用モデルのことで、SHはカタログモデルのことなんです。なので面倒くさいから共通アルファベットのSから判断。それから先へ進む、みたいな感じです。
これだとモバイルノートや15.6インチのA4サイズノートPCと混同せずに、すんなりスペックなどの詳細に目をやることができるからです。

なんたって、富士通さんのメルマガで、ときどきモデル違いの案内で特化製品を掲載しているケースもぼちぼちあったりしたもんですから(笑)

できればあんなわかりにくい型式表記やめたらいいんじゃないかなって感じたりしています。
もっとシンプルに。このシリーズは、こういったユーザー向けに特化したモデルですよ!みたいな。

まぁ、この点に関しては富士通に限ったことじゃありませんけどもね。

Simple is best. を追求して、本来のメーカーたる強みを前面に打ち出して欲しいものです。


富士通パソコンFMVの直販サイト富士通 WEB MART

オンキヨーパソコンを閲覧しに飛んだ結果

まず、現オンキヨーはパソコン部門では元ソーテックを統合し、ブランド一本に絞ったメーカーだというのはご存知のことと思います。しかし、現状はモバイルノートブック一本にまでなり、最近ではどちらかというとタブレットを中心として販売に傾注している様相を呈しています。

で、実際はどうなのか?と、しばらくぶりにオンキヨーオンラインに飛んでみたところ、、、

パソコン │ 特価・おすすめ商品の通販サイト【ONKYO】-オンキヨー-
モデル2品
どちらも、本製品は全数完売いたしました。予定数完売とのことで、あらまあ

ちょっと、もうモバイルノートPCうんぬん以前にパソコンでのオンキョーは選択肢から除外してもいいのかな?って気がしている今日此の頃です。

残念


VAIO クラムシェルモデル・フリップモデル違い クラムシェル型/フリップ型

VAIOからよりノーマルなモバイルに徹したクラムシェル(型)モデルのVAIO Zがリリースされました。

しっかし、相変わらずかつてのソニーというかVAIOは先走りが過ぎます。もっと初心者でもわかりやすく近しくして欲しいものです。

クラムシェルモデルとか、フリップモデルとか言われても、そりゃ知ってる人は知ってるでしょうけど、知らない人は何が何やらさっぱりです。
情報検索してみてもそれにヒットする結果は得られませんでしたし、一発では、、、。
で、結局、いろいろといつものように探し回りました。

至極簡単に書いておきます。

クラムシェルモデル(型)
従来の二つ折りモバイルノートタイプ。
ヒンジという蝶番のところで開閉する構造のラップトップ。

フリップモデル(型)
調べた結果 2in1タイプ。クラムシェルにもなるし、タブレット風にもなるみたいな構造のラップトップ。
Zシリーズ当初の型ってことですね。

なら、最初っからツーインワンモデルでいいじゃん。
結局、フリップってフリップボードのフリップをいうイメージだったのか?ってことに至りました。

ああ、面倒くさかった。

その今出てる最新のクラムシェルモデルVAIO Z、というか旧来モデルもそのままで選択肢が増えたってことのようなんですけどね。

【NEW】クラムシェルモデル登場!選べる2つのVAIO Z
TDP(*1) 28Wの高性能プロセッサーなど、モバイルPCの枠を超えたパフォーマンス。
より軽量、より長時間駆動を実現したクラムシェルモデルの登場です。
販売価格:156,800円(税抜)から
 *1 TDP(サーマル・デザイン・パワー)とは、熱設計電力のこと。
   設計上で想定されるプロセッサーの最大放熱量であり、 高性能になるほど値が大きくなります。


で、販売コピーを貼り付けてみたんですけど、そしたらまたわからないことが・・・。
TDP(サーマルデザインパワー)熱設計電力?え?だから?大きくなるから、どうすればいいの?どう捉えて、どう判断すればいいの?さっぱりです。

予想はしますよ、そりゃあ鳥並、いや虫並でも僅少な脳みそはありますから。「放熱量で、値が大きくなる」ってことは、それだけ高性能になると電力量を消費する、つまり電気食うよ、ということなのかな?って。
もし、それが正解だとしたら、そう書いといてくださいよ。そしたら、はは~ん、て納得して購入の際の壁がひとつ取り去られるじゃないですか?

あとね、日本で販売するなら極力日本語で伝えましょうよ。
折りたたみ開閉式、変則開閉二使用式、でもいいじゃないですか!あのゼロ戦、零式艦上戦闘機の略ですけど、かっこいいじゃないですか!
横文字がかっこいいなんて考えてるのが、まだまだ日本は

とにかく、単純明快が一番!頼みますよVAIOさん。
それともっと安くしてください。お願いします。併せてSONYさん。

ソニーストア

SurfaceBOOKは買うか?買うならどこから買うか?

Microsoft では、Windows 10 搭載最新ノート PC 「Surface Book」を 2 月 4 日(木)より発売します。
発売に先立ち、Storeでも1月14日(木)から予約を受けを開始させています。

【Surface Book 予約受付中】
期間:1月14日(木)~ 2 月 3 日(水)
Microsoft Store

さて、多くのウェブメディアや大手ブロガーも含め、いたるところで紹介記事や売り込みの営業的記事を目にされたことかと予想します。なるほど、はいはい、いいのはわかった、じゃあ、買うのか?買わないのか?というと、やっぱり値段がほんとイイ値段してますから正直二の足踏んじゃいませんか? まずそこで

しかし、そのハードルも超えて、いややっぱり欲しいものは欲しいから自分は買うんだ!!という方は、では次にどこから購入するか?ということになるんじゃないかと思うわけです。

なにより一番は大本のMicrosoft Storeでしょう。

他にも銅製品を取り扱っている家電ストアサイトやPC専門サイトがいくつかあります。
まずは値段比較から、チラッと進むんでしょうか? で、大差がなければ、それ以外の何か特典というかメリットが付加されているかどうかで選ぶのかもしれせん。

まぁ、どこで買っても結局はモノは一緒なんですけどね。
あとは万が一の時のアフターケアがちゃんとしているかどうかでしょう。製品を使っている内に出てくる疑問や問題に対しての対処の差も考慮されるかもしれません。

手にしてしまえば、そんな入手経路なんか、実際どうでもよくなることなんでしょうが。

いずれにしても、まず、予約するのか?買うのか?欲しいのか? そこからです。

うぅ~~ん 自分は、、、


ThinkPad OneLink ドックのような環境を他のメーカーでも構築できるか?


アクセサリーのケーブル1本の接続でThinkPadとドッキング。
ThinkPadとの接続は、ケーブル1本を接続するだけで、デスクに戻ってきてすぐにモニ­ターやマウス、キーボードなど、デスクトップ環境で求められる周辺機器にコネクトする­ことができる。シンプルでスマートな拡張性を実現。

こんな環境を他のメーカーでも同様にできるのか?
もし可能なら、やっぱり統一して整えたいですよね?

MicrosoftもしくはSurface Pro 3でのプロモーションコードとは?

そもそもプロモーションコードとは、なに?ってことなんですけど、しごく簡単にいえば限定的に使用できるクーポンのことですね。

つまり、MicrosoftのサーフェイスPRO3でいうところのプロモーションコードプレゼントとは、以下の通り。

Microsoft Store では、Surface Pro 3 本体をお買い上げいただいた方を対象に、次回の買い物の際にお使いできる、お得なプロモーション コードをプレゼントしています。6月30日までの期間限定オファーですので普通に買うよりお得にSurfaceを手に入れたいと強く希望しておられる方は、今回の企画を検討してみてください。

と申しましても、実際にプレゼントのプロモーションコードが使用できるのは、「次回」と謳ってありますから、当該購入時には利用できませんけどもね。

期間: 6月30日(火) まで


対象商品:
                                      価格 (税込)       
Surface Pro 3 - 64 GB / Intel i3 (Office Premium 搭載)  116,424 円
1,000 円分のプロモーションコードプレゼント

Surface Pro 3 - 128 GB / Intel i5 (Office Premium 搭載) 136,944 円
1,000 円分のプロモーションコードプレゼント

Surface Pro 3 - 512 GB / Intel i7 (Office Premium 搭載) 175,824 円
1,500 円分のプロモーションコードプレゼント

Surface Pro 3 - 256 GB / Intel i5 (Office Premium 搭載) 214,704 円
2,000 円分のプロモーションコードプレゼント

Surface Pro 3 - 256 GB / Intel i7 (Office Premium 搭載) 257,904 円
2,500 円分のプロモーションコードプレゼント


まぁ、欲しい人は欲しいでしょうから、あとは、どこで買うか、何時買うかの迷いでしょうから、タイミングとしてはここもあり?なのかなって思っています。Microsoftストアからの企画ということは、つまり製造元、販売元での売り出しってことでしょう。それである程度の成果が出せたのなら、次なる展開は卸さんや各小売さんに任せていくかたちになっていくんでしょうから。


プロ仕様モンスタータブレットVAIO(R) Z Canvas

プロの要求に応えるレスポンスを実現したVAIO Z Canvas 登場!
さらに好評発売中です。

モンスタータブレットPC VAIO Z Canvas
販売価格:249,800円+税 から

VAIO Z Canvasを体験できる店舗を紹介しときます。
VAIO展示店舗ではVAIO製VAIO Z Canvasを実際に手に取って体験になれます。PC専任スタッフが詳しく説明してくれて、店頭での注文も承っています。先行展示を開始しているみたいで、最寄りのタブ使いは試食してみては?

ソニーストア 銀座  ○ ソニーストア 名古屋  ○ ソニーストア 大阪

うちの地域では、以下のe-ソニーショップか家電ショップしか手段がありません。

e-ソニーショップ(*1)

大型家電量販店


 *1 e-ソニーショップとは、ソニーショップでソニーストアの取り次ぎができるお店です。

プロ仕様、プロを目指している方にも



GWはソニーストアにVAIO実機を触りに行きますか?

GWは、ソニーストア 銀座・名古屋・大阪へ行こう!
最寄りの方は、ね

ソニーストア(銀座・名古屋・大阪)では、4月29日(水・祝)からゴールデンウイークを満喫できるイベントを開催します。イベントのほかにも、デジタル一眼カメラαでの撮影など、ソニーの最新商品を体験できるみたいです。

ミュージック&フォト・ムービーフェア
詳しくはこちら

モバイルVAIOノートからは、ちょっと筋が違っていますけども。ただ、ソニーストアには手で触れて体感できる実機が展示されています。自分は一店舗だけしか覗いたことないんですけど。好きな人なら結構時間たつの早いんじゃないかと思います。

VAIOを体験できる店舗
VAIO展示店舗ではVAIO社製VAIOを実際に手に取って体験できます。専任スタッフが詳しく説明し、店頭での注文も受けています。ぜひ相談しながら迷惑かけてみよう(笑)

ソニーストア 銀座 ・ ソニーストア 名古屋 ・ ソニーストア 大阪

e-ソニーショップ (1*) ・ 大型家電量販店
 1* e-ソニーショップは、ソニーショップでソニーストアの取次ぎができる店です。

もし、本当に足を運ぶ気がおありの方は、まずマイソニークラブIDを取っておいてからでしょうね。

My Sony Club新規会員登録特典


あと、VAIOでクリエィティブな展望を抱いている方には、こんなイベントも「5月25日(月)から5月29日(金)まで 『VAIO Cafe』オープン
VAIOでは、5月25日(月)から5月29日(金)まで、六本木ヒルズ・ヒルズカフェに、『VAIO Cafe』をオープンします。5月25日(月)はVAIOファン限定の「VAIO meeting 2015#2」を、5月26日(火)から29日(金)は、各分野で一線級の活躍をされているクリエーターの方を招待し、「クリエーターズトークショー」を開催します。

詳細はこちら
VAIO株式会社のページ(PDFファイルが開きます)

WindowsOSとSSDとHDDとの起ち上げスピード比較動画

特にコメントはありません。見てもらえれば、ただそれだけです(笑)

ONKYO R5A-55C5S8P Windows 8.1 Pro Update搭載ノートPC【SATA 6Gb/s SSD仕様】